世界はあなたを検索している。
あなたは、 世界に発信していますか?
海外売上は、 営業ではなく "発信体制" で決まる時代へ。
どんなに良い商品・サービス・営業を持っていても──
多言語サイト・海外 SEO・SNS・EC・AI 検索対策 という「世界への発信体制」 がなければ、 商品は世界に届かず、 営業の頑張りは届かず、 出張費は回収されません。
Phase 1 は、 この発信体制を 5 ステップ (戦略 → 多言語サイト → デジマ運用 → EC/自動化 → AI 対策) で 12 ヶ月かけて構築する、 海外デジタルマーケティング & DX プログラムです。
※ 「自社が世界に発信できているか」 を 5 分で診断したい方は、 無料セルフチェックから。
A True Story
ある社長が ChatGPT に尋ねた日、
"発信していない = 存在しない" を悟った。
これは、 Phase 1 にお越しいただいた実在のお客様の物語です。
中部圏で工業機器を製造する M 社 (年商 28 億・社員 92 名)。 H 専務は品質に絶対の自信、 海外展示会 8 年継続・出張も続けた。 でも海外売上は ずっと 3-5%。 2025 年秋、 H 専務が ChatGPT に 「アジアで信頼できる工業機器メーカー TOP 10」 と尋ねた。 返ってきたのは中国 4・韓国 2・台湾 1・独 2・日本 1 (大手のみ)──M 社の名前は一度も出ない。 Perplexity・Gemini でも同じでした。
UDX 診断で判明。 M 社は世界に向けて発信していなかった──英語サイトは 5 ページの飾り物、 SNS は日本語のみ月 1 回、 業界メディア寄稿・プレスの英訳・LinkedIn 発信はすべてゼロ。
「展示会・出張・営業マンの英会話──全部良い "種まき" だった。 でも撒いた種が発芽する地面 (= 世界に向けた発信体制) が無かった。 これは品質や営業の問題ではなく、 "世界向けの発信を体系的にやってこなかった" 構造の問題」
翌週 UDX へ問い合わせ。 Phase 1 の 「世界に向けた発信体制 5 ステップ」を実行──① 戦略 (ASEAN 5 ヶ国×代理店ターゲット明確化)/② 多言語サイト (英+タイ+ベト+インドネ 計 28 本)/③ デジマ (海外 SEO + LinkedIn Ads + 業界寄稿)/④ EC・自動応答 (HubSpot 自動ナーチャ + 代理店ポータル)/⑤ AI 対策 (AIO/LLMO で ChatGPT 引用化)。
12 MONTHS LATER — 同じ ChatGPT 質問で
✓ 引用される
ChatGPT・Perplexity の「アジア工業機器 TOP 10」 に引用
¥1.8 億
ASEAN 受注 (0 → 1.8 億円)
13 社
ASEAN 代理店契約数
+ LinkedIn 4,200名 / 業界寄稿 8 本 / 製品 LP 多言語 PV 月 12,000
Phase 1 投資 ¥320 万、 ASEAN 受注 1.8 億で回収 3 ヶ月。 H 専務曰く「世界の AI と検索エンジンに "うちは存在している" と認識された」──これが先 10-20 年の海外売上の土台になります。
Why Now
なぜ 2026 年、
"発信していない企業" は世界から消えるのか。
過去 5 年で、 海外バイヤーの「探し方」 が決定的に変わりました。 検索エンジン + SNS + AI 検索の 3 つで発信していない企業は、 もう存在していないのと同じ。 これを示す 3 つの代表データを見てください。
Gartner 2025
75%
B2B 意思決定者が 営業に連絡する前に Web で意思決定を完了
バイヤーの最初の接点は、 営業ではなく Web。 多言語サイト・現地語コンテンツがない企業は、 そもそも候補リストにすら入りません。 営業活動は、 Web で残った企業の中から選ばれる "二次選抜" でしかない。
Similarweb / Statista 2025
+1,200%
AI 検索シェアの 2 年間の伸び率 (ChatGPT / Perplexity / Google AI Overview)
2023 年に月 1,000 万クエリだった AI 検索が、 2025 年には月 13 億クエリ。 海外バイヤーは Google の代わりに ChatGPT・Perplexity でサプライヤーを尋ねる 時代に突入。 AI に引用されない企業は、 もう新規顧客に出会えません。
CSA Research 2024
5.4 倍
多言語サイトを持つ企業の海外売上は、 持たない企業の何倍か
75% のバイヤーは「母語で情報がない企業からは買わない」 と回答 (CSA)。 英語サイトだけでも海外進出した気になっていたのが、 実は致命的な機会損失 でした。 多言語化は今や「翻訳」 ではなく「事業戦略」 です。
2026 年の海外売上方程式
海外売上 = 商品力 × 発信体制 × 営業活動
かけ算なので、 真ん中の "発信体制" が 0 なら、 商品も営業もすべて 0
発信体制 0 の企業:
商品 10 × 発信 0 × 営業 10 = 海外売上 0
発信体制 5 の企業 (Phase 1 後):
商品 10 × 発信 5 × 営業 5 = 海外売上 250
Phase 1 は、 真ん中の「発信体制 = 0」 を「= 5」 に引き上げる 5 ステップ・12 ヶ月のプログラムです。
4 Symptoms
発信していない企業に、
世界で起きている 4 つの致命的現象。
「商品が悪い」 「営業が下手」 ではなく、 構造的に起きる現象です。
Symptom 01
検索エンジンで見つからない
海外バイヤーは新しいサプライヤーを探す時、 まず Google・百度・Naver で現地語で検索します。 「Japanese precision parts manufacturer thailand」 「日本 精密部品 メーカー タイ」 のような。 ここで上位 10 位に入らない企業は、 そもそも検討対象に入らない。 日本語サイトを Google 翻訳で英語化しただけでは、 海外 SEO の基本要件 (hreflang・現地サーバ・現地リンク・現地語コンテンツ密度) を満たせず、 検索結果に絶対に表示されません。 「発信していない」 ではなく、 「発信したつもりで届いていない」 状態です。
解決策 (Phase 1): ② 多言語サイト + ③ デジマ運用 (海外 SEO) で、 現地検索 TOP 10 に入る発信を実装。
Symptom 02
SNS・業界メディアで届かない
B2B バイヤーは、 商品比較の最中に LinkedIn でその会社の社員を見て・業界メディアで記事を探して・Instagram で工場の様子を見ます。 これは「営業の話を信じる前の信頼性確認」 のプロセスです。 ここで「LinkedIn 投稿が 2 年前から止まっている」 「業界メディアでヒットゼロ」 「Instagram の更新が日本語のみ」 だと、 バイヤーは「この会社は本気で現地でやる気がない」 と判断して候補から外します。 営業に会う前に、 SNS と業界メディアでの日常的な発信 がないと、 信頼が積み上がりません。
解決策 (Phase 1): ③ デジマ運用 (LinkedIn / Instagram / 業界メディア寄稿) で、 継続的な発信体制を構築。
Symptom 03
買いたい人が、 買えない
仮に発信が届き、 興味を持ったバイヤーが「買いたい」 と思っても、 ここで第 3 の壁が立ちはだかります。 EC や問合せフォームが現地通貨・現地語・現地物流に対応していない。 日本円表示の Shopify・日本語フォーム・国際送料の試算なし。 これでは買いたい人が買えません。 B2C ブランドなら現地化された Shopify/Salesforce Commerce/BASE Multi 等の構築が必須。 B2B なら多言語問合せフォーム + HubSpot 自動応答 + 代理店登録ポータルが必要。 営業がフォローする前に「売れる構造」 が必要なのです。
解決策 (Phase 1): ④ EC・自動応答 (Shopify / HubSpot / 代理店ポータル) で、 受信を売上に変換する仕組みを構築。
Symptom 04 — 2026 年最大の脅威
AI 検索で引用されない = 存在しない
2025-26 年にかけて、 海外 B2B バイヤーの行動が決定的に変わりました──Google で 10 リンクを比較するのではなく、 ChatGPT・Perplexity・Google AI Overview に「TOP 5 を教えて」 と尋ねる。 そして AI が直接答える。 ここで引用されない企業は、 もう新規バイヤーに発見されません。 AI 検索で引用される条件は、 (a) 公開された構造化データ、 (b) 多言語コンテンツの体系、 (c) 第三者メディアでの言及、 (d) Schema.org に準拠したマークアップ。 これら全部を AIO / LLMO 最適化 として実装します。 これは新時代の SEO であり、 今やらない企業は今後 3-5 年で世界から完全に消えます。
解決策 (Phase 1): ⑤ AI 対策 (AIO/LLMO) で、 ChatGPT・Perplexity に引用される構造を実装。
この 4 つは、 営業を頑張れば解消する問題ではありません。
「世界に向けた発信体制」 を 5 ステップで一気通貫に構築することでしか解消できない、 構造的な現象です。
★ The 5-Step Framework
Phase 1 の核心 ──
世界に向けた発信体制 5 ステップ。
戦略 → 多言語サイト → デジマ運用 → EC・自動応答 → AI 対策。
5 つはバラバラに買うのではなく、 一気通貫で繋がって初めて機能します。 これが Phase 1 の核心です。
01
戦略 — GTM 設計
2-4 週間 / ¥30-60 万「自社の強みを、 どの国の・誰に・どんなメッセージで発信するか」 を 体系的に設計します。 ここを飛ばして実装に入ると、 残り 4 ステップが全部バラバラになる──逆に、 ここがしっかり設計されれば、 残り 4 ステップは自動的に一貫した発信体制になります。 5 ステップの土台 です。
納品物: ターゲット国 3-5 ヶ国選定 / バイヤーペルソナ / 訴求軸 / チャネル戦略 / KPI 設計 / 設計書 PDF 20-30 ページ + Excel KPI シート
02
多言語サイト ─ 世界への "発信のホーム"
3 ヶ月 / ¥120 万に含む国ごとに現地化された Web サイトを構築します。 単なる翻訳ではなく、 現地語コピーライティング・現地サーバ・hreflang・現地通貨表記・現地電話番号・現地化された商品説明 まで含む本格的な多言語化。 これが世界への「発信のホーム」 になり、 残り 3 ステップ (デジマ・EC・AI) はすべてここから派生します。 ここをケチると、 後工程がすべて空回りします。
納品物: 多言語コーポレートサイト (3-5 ヶ国語) / 商品スペックページ (10-30 本) / 多言語 LP (3-5 本) / WordPress or HubSpot CMS / hreflang 設計 / 構造化データ実装
03
デジマ運用 — 発信の "継続性"
月次 / ¥50-200 万構築したサイトを世界に届けるための、 海外デジタルマーケティングの常時運用。 海外 SEO (現地キーワード対策) + 海外広告 (Google / LinkedIn / Meta) + 海外 SNS (LinkedIn / Instagram / 現地 SNS) + コンテンツマーケ (業界メディア寄稿・ブログ・ウェビナー) を月次サイクルで運用。 発信は単発ではなく、 継続することで複利的に効きます。 ここを止めると、 STEP 2 の多言語サイトは静止画になります。
納品物: 海外 SEO 月次レポート / 広告運用 (CPC・CPA 最適化) / SNS 投稿 (LinkedIn 週 2 / Instagram 週 3) / 月次ブログ 4-8 本 / 業界メディア寄稿 / ウェビナー隔月
04
EC・自動応答 — "売れる構造"
ローンチに含む / 月次運用は別途発信を見て「買いたい」 「問い合わせたい」 と思った海外バイヤーが、 24 時間 365 日いつでも・どの国からでもアクションできる構造を実装します。 B2C は Shopify / Shopify Plus / BASE Multi で多通貨・多言語 EC、 B2B は HubSpot で多言語問合せフォーム + 自動ナーチャ + 代理店登録ポータル + 営業自動通知。 これがないと、 STEP 2-3 で集めた熱量がすべて漏れて消えていきます。
納品物 (例): Shopify Plus 多通貨ストア / 多言語問合せフォーム / HubSpot 自動応答シナリオ 5-8 本 / 代理店登録ポータル / Stripe / PayPal / WeChat Pay 等の決済連携 / 国際配送設計
05
AI 対策 (AIO / LLMO) — AI 時代の発信
継続実装 / 月次運用に統合ChatGPT・Perplexity・Google AI Overview・Gemini に 引用される企業 になるための最適化。 通称 AIO (AI Optimization) / LLMO (Large Language Model Optimization)。 構造化データ (Schema.org) の実装・FAQ 構造化・第三者メディアでの言及戦略・知識グラフ最適化・E-E-A-T 強化 (経験・専門性・権威性・信頼性)。 2026 年以降、 海外 B2B バイヤーは AI 検索を主たる情報源にする──ここで引用されない企業は、 もう新規顧客と出会えません。 これは新時代の SEO であり、 早くやった企業が独り勝ちする領域です。
納品物: Schema.org 構造化データ実装 / FAQPage / Organization マークアップ / 第三者メディア言及戦略 / AI 引用テスト (ChatGPT・Perplexity・Gemini で月次測定) / Knowledge Panel 最適化
5 ステップは、 連動して初めて発信体制になります。
① 戦略 がなければ ② 多言語サイト は方向性を失う。 ② サイトがなければ ③ デジマ は届く場所がない。 ③ デジマ がなければ ④ EC は集客できない。 ④ EC がなければ ⑤ AI は売上に繋がらない。
Phase 1 は、 この 5 つを一気通貫で構築する 12 ヶ月のプログラムです。
Pricing Rationale
5 ステップ発信体制を、
¥150-300 万で一気通貫構築できる理由。
5 ステップそれぞれを別々の専門会社に発注すると、 簡単に ¥800-1,500 万円 を超えます。 UDX が中堅中小企業向けに ¥150-300 万 で提供できる理由を、 内訳とともに説明します。
5 ステップを別発注した場合の概算
UDX Phase 1 一気通貫
なぜここまで圧縮できるか: UDX は 5 ステップ全部を社内チームで実装します。 各専門 (戦略 / Web / 広告 / EC / SEO・AI) を別会社に頼まないため、 統合の調整コスト・中間マージン・知識ロス・スピードロスが発生しません。 さらに 30 社以上で実装してきたテンプレート資産を活用するため、 ゼロから設計するより 3-5 倍速く構築できます。
投資回収のリアルな計算 (Phase 1 過去 47 社の中央値)
投資
¥250 万
GTM ¥60 万 + ローンチ ¥120 万 + 運用 6 ヶ月 ¥70 万。 前金 50% + Day 45 残金 50% でキャッシュフロー分散。
回収 (12 ヶ月累計売上)
¥2-6 億
食品 ¥4.2 億 / 製造業 B2B ¥1.8 億 / SaaS $1.4M / 美容 ¥4.8 億。 業界・規模により幅。
投資回収期間の中央値は 2-4 ヶ月。 つまり、 ローンチプログラム (90 日) が終わる頃には既に黒字化しているケースが大半。
そして、 構築した 5 ステップ発信体制は、 この先 5-10 年間の事業資産になります。 一度作れば、 毎年複利で売上を伸ばし続ける土台です。
3-Step Ladder
まず確かめたい方へ — 3 段階のハシゴ
セルフチェック (無料) → 30 分相談 (無料) → GTM 設計 (有料) の順番で、 リスクなく確認できます。
セルフチェック (5 分)
「自社の発信体制スコア」 を 20 問・5 領域 (戦略・サイト・デジマ・EC・AI) で即時スコアリング。 5 ステップのどこに穴があるかが分かります。
30 分の無料相談
5 ステップのうち何から始めるべきか、 業界の競合分析、 過去類似業界の数字をお伝えします。 強引な営業は一切なし。
GTM 設計から着手
5 ステップの土台となる戦略設計から (¥30-60 万・2-4 週間)。 設計納品後に残り 4 ステップに進むかは自由判断。
12 Months Journey
12 ヶ月で、 5 ステップ発信体制を世界に届ける。
5 ステップが組み立て上がっていく 12 ヶ月のマイルストーン。 何が・いつ・どんな状態になるかをご覧ください。
GTM 設計着手
2-4 週間で 5 ステップ全体の設計図を描く
ターゲット国 + 訴求軸 + KPI 確定
サイト構築
3-5 ヶ国語コーポレート
+ 商品ページ + LP 構築
"発信のホーム" 完成
運用開始
海外 SEO + 広告 + SNS
Shopify + HubSpot 稼働
問合せ 10-20 件/月
AI 引用開始
AIO/LLMO 実装完了
ChatGPT・Perplexity で
引用される企業へ
受注 1-3 件/月
5 ステップ全稼働
累計売上 ¥2-6 億
5-10 年の資産化
DAY 0-1M (① 戦略): 専任コンサル + 業界調査担当 + マーケティングディレクターの 3 名体制で、 5 ステップ全体の設計図を 2-4 週間で描きます。 ターゲット国の選定・バイヤーペルソナ・訴求軸・5 ステップ別 KPI を確定。 設計書 PDF (20-30 ページ) + 経営層プレゼン版を納品し、 残り 4 ステップに進むかをご判断いただきます。
1-3M (② 多言語サイト): 3-5 ヶ国語のコーポレートサイト + 商品スペックページ 10-30 本 + LP 3-5 本を構築。 単なる翻訳ではなく、 現地語コピーライティング・hreflang・現地サーバ・現地通貨表記まで含めた本格的な多言語化。 ここで「発信のホーム」 が完成します。
3-6M (③ デジマ + ④ EC): 海外 SEO 初期実装 (Top 20 入り 5-10 キーワード) + Google/LinkedIn 広告 (CPL $50-80) + LinkedIn 週 2 / Instagram 週 3 投稿 + Shopify Plus / HubSpot 自動応答シナリオ稼働。 ここで問合せ・購入が 10-20 件/月で安定する状態に到達します。
6-9M (⑤ AI 対策): Schema.org 構造化データ実装・FAQPage・Organization マークアップ・第三者メディア言及戦略を実施。 月次で ChatGPT・Perplexity・Gemini に同業界の質問を投げて引用テスト。 6-9 ヶ月目で「AI 検索で引用される企業」 にステータスチェンジ。 この時点で競合との差別化が決定的になります。
12M (本格売上化): 5 ステップ発信体制が完成。 問合せ 20-50 件/月、 商談化 8-15 件、 受注 1-3 件/月。 累計売上 ¥2-6 億の幅。 ここから先は Phase 2 (海外グロース) で海外売上 10-30% へ拡張。 構築した発信体制は、 この先 5-10 年間複利で売上を伸ばす経営資産になります。
※ 過去 47 社 Phase 1 平均値。 業界・規模により幅があります。 30 分の無料相談で貴社の想定値を計算します。
Industry Stories
業界別 Before / After ストーリー
「発信していなかった」 から「世界に届く」 へ。 4 業種の実話 (匿名化)。
中堅食品メーカー S 社 (年商 12 億 / 関東 / 社員 38 名)
Before — 発信していない
日本語サイトのみ・SNS は日本語投稿月 1 回・海外 EC ゼロ・AI 検索でヒットしない。 展示会 480 万円で 38 名刺、 帰国後 5 ヶ月の沈黙・12 社中 5 社が他社契約。
After — 5 ステップ発信体制 12 ヶ月後
タイ語サイト + Shopify Multi + Instagram + LINE + 在留タイ人 KOL 連携。 タイ月商 0 → 3,200 万・SM/Distributor 6 社契約・累計売上 4.2 億。 AI 検索でも引用される。
5 ステップで実装したこと: ①GTM 設計 (在留タイ人富裕層 + 高級 SM の 2 軸) ②タイ語サイト 5 ヶ国語版コーポレート + 商品 12 本 ③タイ語 SEO + LINE 公式 + Instagram タイ語運用 + KOL 仲介エージェント連携 ④Shopify Plus タイ語版 + LINE 公式自動応答 + HubSpot ⑤AIO/LLMO で Schema.org 食品マークアップ。 投資 ¥260 万 → 12 ヶ月 4.2 億円。
工業機器メーカー M 社 (年商 28 億 / 中部 / 社員 92 名)
Before — 発信していない
英語サイト 5 ページの飾り物・LinkedIn 投稿ゼロ・業界メディア寄稿なし・ChatGPT で社名出てこない。 ASEAN 出張で名刺は集まるが、 全 5 社が他社採用。
After — 5 ステップ発信体制 12 ヶ月後
英語 + 4 ヶ国語の本格コーポレート + LinkedIn フォロワー 4,200・業界メディア寄稿 8 本・ChatGPT で "アジア工業機器 TOP 10" に引用・ASEAN 受注 1.8 億・代理店 13 社契約。
5 ステップで実装したこと: ①GTM 設計 (ASEAN 5 ヶ国 × 工業機器代理店) ②英・タイ・ベト・インド・インドネ語の 5 言語コーポレート + 製品スペック 28 本 ③LinkedIn Ads + 業界メディア (Asia Manufacturing Review) と寄稿契約 ④代理店登録ポータル + HubSpot 自動応答 + 多言語問合せフォーム ⑤AIO/LLMO で構造化データ + Knowledge Panel + 業界 newsletter 連携。 投資 ¥320 万 → 12 ヶ月 1.8 億円。
B2B SaaS スタートアップ T 社 (年商 6 億 / 東京 / 社員 24 名)
Before — 発信していない
英語サイトはあるが米国 SEO で表示されず・米国 LinkedIn 発信ゼロ・SaaStr 等の米国メディアで言及なし・Inbound リード 0、 Outbound 返信率 0.3%。
After — 5 ステップ発信体制 12 ヶ月後
米国 SEO で 18 キーワード Top 10・HubSpot Inbound 月 80 リード・米国 MRR $0 → $120K・リセラー 5 社・米国セールスチーム 3 名内製化。
5 ステップで実装したこと: ①GTM 設計 (米国 mid-market 社員 100-500 名) ②英語コーポレート + 製品ページ + 米国向け LP 5 本 + ホワイトペーパー 6 本 ③米国向け SEO コンテンツ 24 本 + LinkedIn Ads + SaaStr 等の米国 newsletter 広告 ④HubSpot Inbound 完全構築 + Stripe 多通貨課金 + Webinar 月次 ⑤AIO/LLMO で SaaS Schema.org + G2/Capterra 連携 + ChatGPT 引用テスト。 投資 ¥280 万 → 12 ヶ月 MRR $120K (年換算 $1.4M)。
スキンケアブランド B 社 (年商 18 億 / 京都 / 社員 54 名)
Before — 発信していない
台湾向け Shopify はあるが日本円・日本語・送料試算なし・KOL 投稿の購入導線が破綻。 KOL 起用費 240 万円、 売上 12 万円のみ。
After — 5 ステップ発信体制 12 ヶ月後
台湾 D2C Shopify Plus + 台湾ドル決済 + 現地物流 + KOL 連動・台湾月商 0 → 4,000 万・KOL 12 名・リピート率 38%・累計 4.8 億。
5 ステップで実装したこと: ①GTM 設計 (台湾 25-40 歳女性・敏感肌志向) ②台湾繁体字コーポレート + 商品ページ 18 本 + LINE 公式 LP ③台湾 KOL 仲介エージェント連携 + Instagram 台湾語 + LINE 公式運用 ④Shopify Plus 台湾ドル + 現地物流 (YamatoTW) + LINE 公式自動応答 + リピート購入導線 ⑤AIO/LLMO で美容業界 Schema.org + 台湾 KOL 連動 EAT 強化。 投資 ¥260 万 → 12 ヶ月 4.8 億円。
Voices
経営者の声
5 ステップ発信体制を構築した経営者のリアルな声。
ある日 ChatGPT に「アジアの工業機器 TOP 10」 と尋ねたら、 弊社の名前が出てこなかった。 衝撃でした。 「うちの会社、 AI から見たら存在していないのか」 と。 Phase 1 で 5 ステップ全部を 12 ヶ月で構築した結果、 同じ質問で今は引用される企業に。 これは ASEAN 受注 1.8 億円より、 経営的にはるかに大きな意味があります。 次の 10 年の海外売上の土台ができた。
工業機器メーカー M 社 H 専務
年商 28 億 / 中部 / 社員 92 名
展示会 480 万円使って、 海外売上が変わらないと「うちには無理なのか」 と諦めかけました。 Phase 1 で UDX に指摘されて初めて、 展示会の問題ではなく "発信していない" こと自体が問題だったと気付いた。 タイ語サイト・Instagram・Shopify・LINE 公式を 5 ステップで全部繋いだら、 同じ商品なのに突然売れ始めた。 商品力ではなく、 届く構造の差だったんですね。
食品メーカー S 社 K 社長
年商 12 億 / 関東 / 社員 38 名
SaaS スタートアップにとって "発信していない" は致命傷です。 営業マンを米国に置く余力もないし、 Outbound はもう時代遅れ。 Phase 1 で 5 ステップ全部を一気に組んでもらった。 特に AI 対策 (AIO/LLMO) で ChatGPT・Perplexity に引用されるようになってから、 米国 Inbound が劇的に増えた。 12 ヶ月で MRR $120K。 過去の自分を 2 年前に戻して言いたい── 「営業より、 発信体制を先に作れ」 と。
SaaS スタートアップ T 社 N CEO
年商 6 億 / 東京 / 社員 24 名
KOL に 240 万円使ったのに台湾で 12 万円しか売れなかった時、 KOL が悪いと思った。 でも UDX に「KOL の投稿を受ける Shopify が現地通貨・現地語・現地物流に対応していない」 と指摘されてハッとしました。 5 ステップを全部繋ぐと、 同じ KOL でも売れ方が全然違う。 今は台湾月商 4,000 万。 KOL とサイトと EC が一体で動く。 これが発信体制ということなのですね。
スキンケアブランド B 社 Y マーケ責任者
年商 18 億 / 京都 / 社員 54 名
FAQ
よくあるご質問
Q. AI 対策 (AIO/LLMO) って具体的に何ですか? +
ChatGPT・Perplexity・Google AI Overview・Gemini など、 海外バイヤーが使う AI 検索サービスで自社が引用される構造を作る最適化のことです。 具体的には (1) Schema.org の構造化データ実装 (Organization / Product / FAQPage / Article 等)、 (2) E-E-A-T 強化 (経験・専門性・権威性・信頼性)、 (3) 第三者メディアでの言及戦略、 (4) 知識グラフ最適化、 (5) AI 引用テスト (月次で ChatGPT 等に業界質問を投げて自社が引用されるか測定)。 これは 2026 年から海外 B2B で決定的に重要になる新しい SEO 領域です。
Q. Shopify などの EC 構築まで含まれていますか? +
はい、 STEP 4 「EC・自動応答」 の中に含まれます。 B2C なら Shopify / Shopify Plus / BASE Multi など多通貨・多言語 EC の構築。 B2B なら HubSpot の多言語問合せフォーム + 自動応答 + 代理店登録ポータル。 業界・商材によって最適な EC プラットフォームをご提案します。 別途 EC 制作会社に発注すると ¥150-300 万必要なものを、 Phase 1 の 90 日ローンチに統合しています。
Q. 多言語サイトは何ヶ国語まで対応? +
主要 8 言語に実績あり: 英語・中国語繁体/簡体・タイ・ベトナム・インドネシア・韓国・スペイン。 Phase 1 のローンチプログラム標準は 3-5 ヶ国語 です (GTM 設計で選定したターゲット国に応じて)。 マイナー言語 (アラビア・ロシア等) も追加可能ですが、 別途見積。 翻訳は AI + 現地ネイティブ校正のハイブリッド体制で品質を担保します。
Q. 海外売上 0% でも対象になりますか? +
むしろ Phase 1 は「海外売上 0-10%」 の中堅中小企業向けです。 これからゼロから発信体制を構築する段階のため、 既存サイトに足を引っ張られず、 短期間で本格構築できる利点があります。 中途半端な英語サイトがある企業より、 ゼロから始めた企業のほうが結果が早く出る傾向もあります。
Q. 発信を続けるのに、 弊社の社内リソースはどれくらい必要? +
Phase 1 の運用支援を継続する場合、 御社側は 窓口担当者 1 名 (週 3-5 時間) のみで運用できます。 UDX 側がコンテンツ制作・SNS 投稿・広告運用・SEO 改善・AI 対策のすべてを実行し、 月次レビュー会議 (Zoom 60 分) で報告。 御社担当者は意思決定と承認のみで OK です。 完全内製化したい場合は、 ローンチ終了時に引き継ぎドキュメント 50 ページを納品しています。
Q. 自社内製で 5 ステップを進められませんか? +
理論的には可能ですが、 過去 18 社の DIY 事例を分析すると 18 社中 14 社が 18 ヶ月以内に頓挫しています。 主な失敗原因は (1) 5 ステップを各部署バラバラに発注して統合できない、 (2) 海外 SEO・AIO/LLMO の専門知識が社内に蓄積されない、 (3) 社員が本業と並行できず半年で疲弊。 ¥150-300 万を惜しんで 18 ヶ月の遠回りをするより、 Phase 1 で 12 ヶ月で結果を出して、 その後内製化するほうが経営判断としては合理的です。
Q. 失敗するリスクはどのくらい? +
過去 12 ヶ月の Phase 1 実行 47 社のうち、 約 75% が当初設定 KPI を達成。 残り 25% は KPI 未達ですが、 そのうち 80% は「業界・商材の絶対市場規模が想定より小さかった」 が主因で、 GTM 設計段階で早期発見してスコープ見直しを行います。 「絶対に成功する」 とは申し上げませんが、 失敗パターンは構造的に検知可能で、 投資を最小化する仕組みがあります。
Q. 業界経験は? 弊社の業界の知見ありますか? +
過去実績の業界内訳: 製造業 B2B (13 社) / 食品・飲料 (9 社) / IT・SaaS (8 社) / 美容・健康 (6 社) / 建材・住設 (4 社) / アパレル・雑貨 (3 社) / その他 (4 社)。 業界専門の調査チームを社内に持っており、 30 分の無料相談で貴社業界の競合動向・市場規模・代表的キーワード・主要メディアの初期データをお伝えします。
Q. 契約期間とキャンセル条件は? +
GTM 設計は 2-4 週間の単発契約 (¥30-60 万)、 納品後の継続は自由判断。 ローンチプログラムは 3 ヶ月の固定契約 (¥120 万・前金 50% + Day 45 残金 50%)。 月次運用支援は 3 ヶ月以上の月次契約、 解約は前月末通知で次月解約可。 長期縛りなし。
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まずは無料の資料からスタート
いきなりお問い合わせは早い、 という方へ。 海外事業 DX を体系的に理解できる UDX 公式資料 3 種を無料でダウンロードできます。
Lead Magnet 01 · 40 ページ PDF
5 ステップ完全ガイド
海外事業 DX の 5 ステップ × 4 Phase マトリクスを体系化。 中堅製造業の海外売上 3-10 倍化の設計図を完全公開。
Lead Magnet 02 · 60 ページ PDF
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製造業・医療機器・食品・特殊素材・精密測定 等 12 社の実例集。 投資内訳・タイムライン・失敗回避ポイントを完全公開。
Lead Magnet 03 · Excel + 32P PDF
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あなたの会社は、
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