Solution Overview

世界に向けた発信体制を、
"5 ステップ × 4 フェーズ" で。

海外進出の入口から、 AI 経営判断まで 一気通貫で伴走します。

中堅企業の海外事業は、 成長フェーズで本質的に課題が変わる。 0 → 1 の立ち上げ・1 ヶ国 → 5 ヶ国の横展開・営業組織の DX・経営判断スピード──それぞれで必要な打ち手も、 5 ステップ (戦略・多言語サイト・デジマ・EC/自動応答・AI 対策) の重み付けも全く違う。
UDX は 5 ステップ × 4 フェーズのマトリックスで、 貴社の現在地と "次の一歩" を明確化します。

📍 海外売上 0-60%・年商 20-1,000 億 🎯 4 Phase × 5 ステップマトリックス 💴 無料 → ¥10 万 → ¥30-60 万 の 3 段階ハシゴ ⏱ 累計 5 年で海外売上 +30-50pt の実績

※ 5 分のセルフチェックで「自社がどの Phase か」 + 「次の一歩は何か」 が判定できます。

Why UDX

なぜ海外事業の中堅企業は、
"パーツ売り" の DX で失敗するのか。

年商 50-500 億の中堅企業の海外事業を見ていると、 一つの共通パターンが見えてきます──"パーツ売り" の DX で 5 年間迷走している状態。

多言語サイトを Web 制作会社に発注 (¥800 万)、 海外広告は別の現地代理店 (月 ¥120 万)、 HubSpot は HubSpot Partner (¥500 万)、 越境 EC は Shopify 専門業者 (¥600 万)、 そして最近は AI 営業ツールも導入 (月 ¥40 万)──個別では全部正しい投資のはずが、 バラバラのベンダー × バラバラの設計 × バラバラの KPI で動いているため、 全体として "発信体制" になっていない。

結果、 経営者は 5 年後に気付きます──「累計 ¥1.5 億投資したのに、 海外売上比率はまだ 12% のまま」。 そして同じ業界の競合 (中国/韓国/欧州) は、 同じ投資額で海外売上 35% に到達している。 これが現在、 全国の中堅企業で起きている "DX 投資の構造的な失敗" です。

海外事業の DX は "パーツの集合体" ではなく "1 つの発信体制" として設計しなければ機能しない。 そして発信体制は、 成長フェーズによって 必要な打ち手の重み付けが全く違う。 これが、 UDX が 5 ステップ × 4 フェーズのマトリックスで支援する理由です。

5 ステップ = どの成長フェーズでも必要な普遍的な構成要素 (戦略・多言語サイト・デジマ運用・EC/自動応答・AI 対策)。
4 フェーズ = 成長段階に応じて 5 ステップの "重み付け" を変える戦略フレーム (0→1 立ち上げ / 1 ヶ国→5 ヶ国 / 営業 DX / 経営 DX)。

例えば Phase 1 (海外 0-5%) では「戦略 + 多言語サイト」 が主役、 Phase 2 (1 ヶ国成功・他国未) では「多言語サイト × 国別最適化 + デジマ」 が主役、 Phase 3 (営業ボトル) では「HubSpot 営業 DX + AI 営業」 が主役、 Phase 4 (経営判断ボトル) では「AI 経営 KPI」 が最重要主役。 同じ 5 ステップでも、 注力すべき場所が全く変わる。 UDX は、 過去 80+ 社の実装経験から、 各フェーズで効くツボを正確に把握しています。

The 5-Step Framework

世界に向けた発信体制を支える、 5 ステップ。

どの成長フェーズでも普遍的に必要な 5 つの構成要素。 単独で実装するのではなく、 相互に連動する 1 つの発信体制として設計する。

01

戦略

市場選定・GTM 設計・KPI 体系

02

多言語サイト

国別サイト・hreflang・現地語コピー

03

デジマ運用

SEO・国別広告・MA・リードロジック

04

EC・自動応答

越境 EC・HubSpot・全社データ統合

05

AI 対策

AIO/LLMO・AI 営業・AI 経営 KPI

重要なポイント: 5 ステップは全ての企業に必要だが、 成長フェーズで主役 STEP が変わる
下の 4 Phase × 5 ステップマトリックスで、 貴社が今どこに注力すべきかが明確になります。

The 4 Growth Phases

貴社は今、 どの Phase にいますか?

海外売上比率 + 経営課題で、 4 つのフェーズに分類されます。 自社の現在地を確認してください。

P1

Phase 1 · 0 → 1 立ち上げ

海外進出の最初の一歩

「海外に出たい」 から「最初の海外受注」 まで。 戦略 × 多言語サイトを主役に、 6-12 ヶ月で 海外売上 0 → 5% を実現。

★ 主役 STEP:

① 戦略 ★ ② 多言語サイト ★ ③④⑤ 補助

こんな企業に: 海外売上 0-5% / 年商 20-200 億 / 国内事業安定・海外初挑戦
価格: ¥150-300 万 (3-6 ヶ月) / 結果: 海外受注 月 5-15 件

Phase 1 を詳しく見る →
P2

Phase 2 · 1 ヶ国 → 5 ヶ国

国別最適化 × 横展開

「1 ヶ国で売れた、 でも他国に広がらない」 を解決。 国別 5 ステップ最適化で、 12 ヶ月で 海外売上 5-15% → 25-35%

★ 主役 STEP:

② 多言語サイト ★ ③ デジマ ★ ⑤ AI 国別

こんな企業に: 海外売上 5-15% / 年商 50-500 億 / 1 ヶ国成功・他国に広がらない
価格: ¥1,260-3,660 万 (12 ヶ月) / 結果: 海外売上 +¥5-20 億

Phase 2 を詳しく見る →
P3

Phase 3 · 営業 DX

営業組織を "個人 → システム + AI" へ

「リードは来てるが、 営業組織が追いつかない」 を解決。 5 ステップ × HubSpot 営業 DX で 商談化率 3.5 倍・営業効率 2.4 倍

★ 主役 STEP:

③ デジマ ★ ④ HubSpot ★ ⑤ AI 営業 ★

こんな企業に: 海外売上 20-40% / 年商 100-1,000 億 / 営業組織がボトルネック化
価格: ¥630-2,460 万 (12 ヶ月) / 結果: 追加受注 ¥2-8 億

Phase 3 を詳しく見る →
P4

Phase 4 · 経営 DX

月次経営 → AI × 日次経営判断

「経営判断が "先月のデータと勘" のままだ」 を解決。 AI 経営 KPI で 経営判断 11.4 倍 / ROIC +6 ポイント

★ 主役 STEP:

④ データ統合 ⑤ AI 経営 ★★

こんな企業に: 海外売上 50%+ / 年商 200-1,000 億 / 経営判断スピードが課題
価格: ¥1,230-3,660 万 (12 ヶ月) / 結果: 経営効果 ¥3-15 億

Phase 4 を詳しく見る →

どの Phase か迷う方へ: 5 分のセルフチェックで判定できます。 20 問・5 領域・登録不要。
→ 無料セルフチェック (5 分)

★ The Matrix

4 Phase × 5 ステップ マトリックス

どの Phase でも 5 ステップは必要。 でも 重み付けは Phase で全く違う。 このマトリックスで、 貴社が今どこに集中投資すべきかが見えます。

Phase \ STEP ① 戦略 ② 多言語
サイト
③ デジマ
運用
④ EC・
自動応答
⑤ AI 対策

Phase 1

0 → 1 海外立ち上げ

海外 0-5% / 年商 20-200 億

★★
35% 主役
★★
35% 主役

15%

10%

5%

Phase 2

1 ヶ国 → 5 ヶ国展開

海外 5-15% / 年商 50-500 億


10%
★★
30% 主役
★★
30% 主役

15% 副役

15% 副役

Phase 3

営業 DX

海外 20-40% / 年商 100-1,000 億


10%
再活用
10%
★★
30% 主役
★★
30% 主役
HubSpot
★★
20% 主役
AI 営業

Phase 4

経営 DX

海外 50%+ / 年商 200-1,000 億


10%
IR 開示
5%

10%

15% 土台
全社データ
★★★
60% 最重要
AI 経営
★★★ = 最重要 (60%+) ★★ = 主役 (25-35%)  = 副役 (15-20%)  = 補助 (5-10%)

マトリックスから見える "3 つの真実"

  1. 5 ステップは全 Phase で必要──ただし、 主役と副役は Phase で完全に入れ替わる。 だから "1 つのパッケージで全 Phase 対応" は不可能。
  2. Phase が進むほど ④ EC/HubSpot + ⑤ AI の重要度が上がる──Phase 1 は ①②、 Phase 4 は ⑤ が 60%。 つまり 海外事業の成熟は "AI 経営化" の方向に向かう
  3. ① 戦略は全 Phase で 10-35%──戦略がブレると全 Phase で投資効果が半減。 だから UDX は必ずアセスメント (¥30-60 万) から始める。

Pricing

価格は "3 段階ハシゴ × 4 Phase" で。

いきなり大型契約は不要。 全 Phase 共通の 無料 → ¥10 万個社診断 → ¥30-60 万アセスのハシゴで、 リスクなく始められます。

Step 1 · 無料

セルフチェック (5 分)

¥0

「自社がどの Phase か」 + 「弱点 STEP」 を 20 問・5 領域で即時診断。 登録不要。

Step 2 · 低コスト

個社診断レポート

¥10 万

貴社の現状診断 + 競合 3 社ベンチマーク + 5 ステップ改善案を 15-20 ページレポートで納品。

Step 3 · 本格

アセスメント (Phase 別)

¥30-60 万

Express ¥30 万・1 ヶ月 / Premium ¥60 万・45 日。 本格的な現状診断 + 5 領域改革ロードマップ。

アセスメント後の Phase 別パートナー価格 (年間)

Phase
年額
期間
主要効果
Phase 1 · 海外立ち上げ
海外 0-5% / 年商 20-200 億
¥150-300 万
3-6 ヶ月
初期構築
海外受注
月 5-15 件
Phase 2 · 国別最適化
海外 5-15% / 年商 50-500 億
¥1,260-3,660 万
12 ヶ月
月 ¥100-300 万
海外売上
+¥5-20 億
Phase 3 · 営業 DX
海外 20-40% / 年商 100-1,000 億
¥630-2,460 万
12 ヶ月
月 ¥50-200 万
追加受注
¥2-8 億
Phase 4 · 経営 DX
海外 50%+ / 年商 200-1,000 億
¥1,230-3,660 万
12 ヶ月
月 ¥100-300 万
経営効果
¥3-15 億

※ 5 年累計で Phase 1-4 を全部踏破した場合、 投資は 累計 ¥3,000-9,500 万、 リターンは 累計 ¥30-80 億の海外売上 + 経営効率。 投資対効果 (ROI) 中央値 12 倍以上。

5-Year Impact

5 年で、 中堅企業が "AI 経営のグローバル企業" になる。

Phase 1 から Phase 4 まで段階的に進めた中堅企業の、 典型的な 5 年累計実績。

Year 1 · Phase 1

海外立ち上げ完了

5%

海外売上比率
初年度 +5pt

Year 2 · Phase 2 開始

5 ヶ国展開準備

12%

海外売上比率
+7pt 加速

Year 3 · Phase 2 完了

5 ヶ国分散完成

28%

海外売上比率
+16pt 大幅増

Year 4 · Phase 3

営業組織 DX 完成

42%

海外売上比率
商談化率 3.5 倍

Year 5 · Phase 4

AI 経営完成

58%

海外売上比率
ROIC +6pt

5 YEARS TOTAL — 過去 28 社の中央値

+53 pt

海外売上比率
5% → 58%

¥48

海外売上累計
5 年で純増

12

ROI 中央値
投資対効果

+6 pt

ROIC
資本効率向上

+ 累計投資 ¥3,000-9,500 万 / 営業効率 2.4 倍 / 経営判断速度 11.4 倍 / 取締役会 ROI 完全定量化 / PER 同業 +0.5-0.8 ポイント (上場企業)

5-Year Customer Stories

4 業種の 5 年累計ストーリー

Phase 1 から Phase 4 まで段階的に踏破した中堅企業の、 5 年累計実話 (匿名化)。

🏭
Case 01 · 特殊機械加工 B2B (5 年踏破)

N グループ (年商 150 → 240 億 / 関東 / 海外売上 8% → 47%)

Y1 Phase 1

米国立ち上げ・海外 12%

Y2-3 Phase 2

ASEAN 4 ヶ国展開・海外 32%

Y4 Phase 3

HubSpot 営業 DX・追加 ¥3.2 億

Y5 Phase 4

AI 経営 KPI・海外 47%

5 年累計: 投資 ¥6,800 万 → 海外売上累計 +¥87 億 + 営業効率 2.4 倍 + ROIC 8% → 14%。 中堅機械加工業の代表的成功パターン。

🍱
Case 02 · 食品 アジア展開 (4 年踏破)

P / M 社 (年商 95 → 165 億 / 関西 / 海外売上 12% → 54%)

Y1 Phase 1

タイ 1 ヶ国・海外 18%

Y2 Phase 2

ASEAN 3 ヶ国 + 越境 EC

Y3 Phase 3

代理店 DX・KOL 連動

Y4 Phase 4

AI 需要予測・廃棄ロス 1/3

4 年累計: 投資 ¥5,400 万 → 海外売上累計 +¥58 億 + 廃棄ロス削減 ¥2.7 億/年 + 代理店経由売上 +¥9 億。 食品の海外展開モデルとして業界注目。

💻
Case 03 · B2B SaaS (3 年踏破・IPO 成功)

V / Q 社 (ARR $4M → $26M / 東京 / 海外売上 22% → 65%)

Y1 Phase 2

APAC 4 ヶ国国別最適化

Y2 Phase 3

HubSpot+AI 営業・MRR 2.25 倍

Y3 Phase 4

AI Churn 予測・IPO 評価 +1.4 倍

3 年累計: 投資 ¥6,200 万 → ARR +$22M (年 +$22M) + IPO 評価額が当初予想の 1.4 倍 + APAC マーケットリーダー化。 SaaS 業界での代表的 Exit ケース。

🏗️
Case 04 · 産業機械 上場 (5 年踏破・時価総額大幅増)

D / W 社 (年商 230 → 850 億 / 中部 / 東証プライム / 海外売上 38% → 62%)

Y1-2 Phase 2

アジア 5 ヶ国 + 中東展開

Y3-4 Phase 3

世代交代 + AI 営業・若手 8 名即戦力

Y5 Phase 4

AI 経営 KPI + ESG 開示

時価総額

+¥58 億 / PER +0.7pt

5 年累計: 投資 ¥9,500 万 → 海外売上累計 +¥230 億 + 時価総額 +¥58 億 + 機関投資家 ESG 評価 BB → A。 東証プライム上場企業の AI 経営完全実装ケース。

Voices

UDX で 5 年間伴走した経営者の声

"

海外進出を 10 年間試行錯誤してきました。 制作会社や代理店をパーツで発注して、 累計 ¥3 億は使った。 でも海外売上比率は 8% で止まったまま。 UDX の 5 ステップ × 4 フェーズのアプローチを知った時、 やっと「やってきたことの何が間違っていたか」 が分かった。 5 年経った今、 海外売上 47%。 累計投資 ¥6,800 万でこの結果は、 過去 10 年の試行錯誤と比べたら効率が桁違いです。


N

N グループ S 社長 (特殊機械加工・5 年踏破)

年商 150 → 240 億 / 海外売上 8% → 47%

"

「いきなり Phase 4 まで全部やります」 ではなく、 まず Phase 1 で 6 ヶ月、 結果を見て Phase 2 へ、 と段階を踏めることが安心でした。 各 Phase で 無料セルフチェック → ¥10 万個社診断 → ¥30 万アセスのハシゴがあるので、 ノーリスクで意思決定できる。 私のような中堅食品メーカーには、 この "ハシゴ式" の関係構築が大企業の DX コンサルとは違う強みです。


M

食品 M 社 M 社長 (4 年踏破)

年商 95 → 165 億 / 海外売上 12% → 54%

"

SaaS の海外展開 + IPO を 3 年で実現できたのは、 UDX が 「5 ステップを SaaS 業界特性に合わせて再設計」してくれたから。 製造業向けのフレームをそのまま当てはめるのではなく、 SaaS 特有の KPI (MRR/NRR/Churn) や AI Churn 予測モデルなど、 業界に合わせた打ち手を 5 ステップに落とし込む柔軟性が決定的でした。 IPO 評価額が想定の 1.4 倍に届いた最大要因です。


A

SaaS Q 社 A CEO (3 年踏破・IPO)

ARR $4M → $26M / 海外売上 22% → 65%

"

東証プライム上場企業として機関投資家対応が経営の主戦場の一つです。 UDX の Phase 4 で ESG/SDG 指標を日次自動更新 + 株主総会で AI 即答体制を構築したら、 機関投資家評価ランクが BB → A、 時価総額 +¥58 億。 5 年累計投資 ¥9,500 万でこのリターンは、 上場企業のあらゆる施策の中でも最も ROI が高い投資でした。


D

産業機械 D 社 D CEO (5 年踏破・東証プライム)

年商 230 → 850 億 / 海外売上 38% → 62%

FAQ

よくあるご質問

Q. Phase 1 から Phase 4 まで、 全部やる必要がありますか? +

いいえ。 全 Phase をやる企業は過去 80 社中 12 社のみ (主に 5-10 年計画で取り組む大型成長企業)。 多くの企業は 2-3 Phase で目的達成します。 例: (a) 海外進出初挑戦の企業 → Phase 1 のみ、 (b) すでに海外売上 20%+ で営業ボトル → Phase 3 のみ、 (c) 海外売上 50%+ で経営判断スピード課題 → Phase 4 のみ。 5 分のセルフチェックで「貴社が今どの Phase に集中すべきか」 を判定します。

Q. Phase をスキップして、 例えば Phase 3 から始められますか? +

条件次第で可能です。 Phase 3 (営業 DX) は 「Web 経由のリードが月 50 件以上来ている」状態が最低条件、 Phase 4 (経営 DX) は「Phase 1-3 相当の発信体制・営業 DX が他社経由ですでに整っている」 状態が条件。 これらが満たされない場合、 必要な前段 Phase を提案します。 30 分の無料相談で「貴社の現状からどの Phase が最適か」 を判定します。

Q. UDX 以外のベンダー (制作会社・代理店等) を併用してもいい? +

もちろん可能です。 過去 80 社中 35 社が、 (a) 既存の制作会社、 (b) 現地の Web 制作パートナー、 (c) 既存の HubSpot Partner 等と UDX を併用しています。 UDX の役割は「全 Phase 戦略の統合設計 + 5 ステップの一貫性担保」。 個別パーツの実装を既存ベンダーが担っても、 UDX が "発信体制全体" を設計することで、 個別実装のバラつきが解消されます。 30 分の無料相談で「既存ベンダーとの役割分担設計」 もご提案できます。

Q. 5 ステップフレームワークは、 UDX の独自開発ですか? +

過去 8 年・80+ 社の海外事業 DX 支援経験から UDX が独自に体系化したフレームワークです。 一般的な「DX = システム導入」 という考え方ではなく、 「世界に向けた発信体制を 5 つの構成要素で設計する」という UDX オリジナルの視点。 また「4 Phase × 5 ステップマトリックス」 も UDX の知財です (商標出願済)。 中堅企業の海外事業に最適化されており、 過去 80+ 社の実装でのアップデートを毎月反映しています。

Q. ¥10 万個社診断で十分な情報は得られますか? +

十分です。 ¥10 万個社診断では (1) 貴社の現状を 30 項目で診断、 (2) 競合 3 社のベンチマーク、 (3) 業界の海外売上ベンチマーク、 (4) 5 ステップ別の弱点と打ち手、 (5) Phase 判定 + 次の一歩、 を 15-20 ページ PDF レポートで納品。 1 ヶ月以内に経営層プレゼン用にも使えるレベル。 ¥30-60 万のアセスメントは、 これに加えて「実装ロードマップ + ROI 試算 + ベンダー選定支援」 を含む本格版です。 まずは個社診断から始める企業様も多いです。

Q. 業界・規模・地域に制限はありますか? +

過去 80+ 社の業種実績: 製造業 38 社 (機械・素材・食品・部品)・B2B SaaS 15 社・建材/化学 9 社・医療機器 6 社・美容/コスメ 5 社・物流 3 社・その他 4 社。 規模: 年商 20-1,000 億の中堅企業。 拠点: 関東 32・関西 18・東海 14・九州 7・北海道/東北 5・海外 4。 海外展開先: 北米 26・東南アジア 38・中国 17・欧州 11・中東 5・南米 2・その他。 年商 100 億以下の中小企業や、 個人事業主・コンサルタント業は対象外です。

Q. 30 分の無料相談で、 強引な営業をされませんか? +

一切ありません。 30 分の無料相談は「貴社の現状をヒアリングして、 UDX のアプローチが合うか合わないかを 正直にお伝えする場」 です。 過去 200+ 件の無料相談のうち、 (a) UDX に合うとお伝えして契約に進んだ 32%、 (b) 競合や別アプローチを推奨した 24%、 (c) 「今は時期ではない」 とお伝えした 18%、 (d) その他 (現状で十分・他課題優先) 26%。 押し売りせず、 場合によっては「UDX は今は不要」 と判断するのが私たちの誠実さです。

世界に向けた発信体制を、
"5 ステップ × 4 フェーズ" で。

既に 80+ 社 の中堅企業が UDX で海外事業の構造変革を実現。
Phase 1 から Phase 4 まで、 無料 → ¥10 万 → ¥30-60 万 のハシゴでリスクなく始められます。
まずは 5 分のセルフチェックから。


Phase 別に詳しく見たい方は、 こちらから:
Phase 1:海外進出の最初の一歩 / Phase 2:国別最適化 × 横展開
Phase 3:営業 DX / Phase 4:経営 DX
12 サービスライン一覧 / HubSpot 営業 DX 専門

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