日本のSaaSを海外市場へ展開する
GTM戦略とデジタルマーケティング支援
ICP(理想顧客)定義から英語UI/UX・海外SEO・Product-Led Growth・海外カスタマーサクセスの設計まで。日本SaaSの海外Go-to-Market戦略を一気通貫で支援します。
無料ヒアリングを予約する →SaaS海外展開の5つのフェーズとUDXの支援範囲
1
GTM設計(Go-to-Market戦略)
ICP(理想顧客)の定義・競合分析・価格戦略・チャネル設計・メッセージング。「誰に・何を・どう売るか」の基盤を固めます。
2
英語対応(UI/UX・ドキュメント・サポート)
プロダクトの英語UI・ヘルプドキュメント・オンボーディングフロー・サポート体制。ローカライゼーションの優先順位付けと実装支援。
3
海外デジタルマーケティング(SEO・広告・PLG)
英語SEO・Google広告・LinkedIn広告・Product-Led Growth。G2・Capterra等レビューサイトへの掲載最適化も対応。
4
海外営業・パートナーチャネル
リセラー・VARパートナーの開拓支援。英語での営業資料・デモシナリオ整備。HubSpotを活用した海外CRM設計。
5
カスタマーサクセス・リテンション
海外顧客のオンボーディング・定着・アップセルの設計。英語でのカスタマーサクセス体制構築とHubSpot CSツール活用支援。
日本SaaSが海外展開で失敗する3つの理由
失敗① 「翻訳しただけ」のプロダクト・サイトで挑む
日本語を英語に翻訳しただけでは、海外ユーザーの文脈・課題・表現に合いません。機能より「どんな課題を解決するか」のメッセージングから現地化が必要です。
日本語を英語に翻訳しただけでは、海外ユーザーの文脈・課題・表現に合いません。機能より「どんな課題を解決するか」のメッセージングから現地化が必要です。
失敗② ICPが曖昧なまま広告・SEOに投資する
「どの国のどの業種・規模の会社の、何というポジションの人」が最も使うかを定義しないと、投資が分散して成果が出ません。
「どの国のどの業種・規模の会社の、何というポジションの人」が最も使うかを定義しないと、投資が分散して成果が出ません。
失敗③ G2・Capterraなどのレビューサイトを放置している
海外SaaS購買の70%以上はレビューサイトを参照すると言われています。積極的な掲載・レビュー獲得施策が欠かせません。
海外SaaS購買の70%以上はレビューサイトを参照すると言われています。積極的な掲載・レビュー獲得施策が欠かせません。
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